ワク珍被害

https://www.bitchute.com/video/PxEtPksRBQ6r/

バイデン大統領は国民にコロナワクチンを接種するように呼びかけ、私たちにプレッシャーを与えています。そして9月27日月曜日にはレポーターに「このパンデミック(世界的大流行)を打ち負かし、生命を救うためには、96%から98%の国民にワクチンを接種してもらう必要がある」と伝えました。子供や若者は感染率も死亡率も低いのにどうしてそんな必要性があるのかは説明せずに。。。 

すでに何人かの有名人がコロナワクチンで亡くなったり、被害を受けたりしていますね。例えばボクシングのマービン・ハグラーさん、ドジャースのアルバート・プホルスさん、そしてかの有名なギターリスト、エリック・クラプトンさん。日本人では大江千里さん。今月17日付けで発表されたアメリカCDCワクチン被害データベースVAERSによりますと、72万6965人の人が被害にあい、内1万5386人の人が亡くなりました。しかし、このような被害に合われた方々のニュースは殆ど公表されません。あるベテラン医師は昨年12月にファイザーワクチン接種をし、すぐに体の異常を体感し、重い病気になり、「無能力」となってしまったそうです。かかりつけの医者に相談しましたが、病名がわからにまま、様々な専門医にも診てもらいました。まったく埒が明かないのでCDCやFDAにも問い合わせをしましたが、結局のところ見放されました。。。上記のビデオで彼女の話を聞くことができます。長年医療の世界で活躍していた医師がワクチン被害にあい、誰も助けてくれないって怖くないですか? 実際のところワクチン被害にあった人は仕事ができなくなったり、治療に莫大な費用がかかるということで、SNSなどでGoFundMeを利用し、募金を集めているのです。それって余りにも悲しすぎるとは思いませんか? 

https://www.latimes.com/science/story/2021-08-17/severe-covid-vaccine-injuries-help-federal-vaccine-court

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