どうしてワクチンが必要なの?

(上記↑のYoutubeビデオが消されてしまったので、別のリンクを付けました。このブログ上ではみれないですが、写真をクリックするとビデオが見られるページにいきます。)

今アメリカでは多くの人がコロナワクチンを接種していて、私は顎が外れるぐらい驚いています。このコロナワクチンを米食品医薬品局 (FDA) はまだ認可していませんし、ファイザー製薬のワクチンもモダーナ社のワクチンも臨床試験は続行中です。多くの人が打っているコロナワクチンは「緊急用」であるとFDAのウェブサイトに書いてあります。

また Centers for Disease Control and Prevention: CDC ( 疾病対策予防センター)の Vaccine Adverse Event Reporting System(VAERS:ワクチン有害事象報告システム)によると2021年3月19日時点でアメリカではコロナワクチンによる死者は1,920人、永続的な障害者となった人は826人、生命を脅かす状態になった人は1,312人、そして先天性異常/先天性欠損症となった人は4,474人とでています。ここで注意して頂きたいのはコロナワクチンを打って副作用がでた人全員が報告しているわけではないので、実際の数は相当多いと思われます。

CDCはコロナワクチンの発症予防効果は約95%と報告していますが、(この数字を証明する臨床データは見つかりませんでした)CDCのウェブサイトにいくと、コロナワクチンについては「まだ学び中 (We are still learning)」という項目があり、以下の点を述べています。

  • 症状がなくても、ワクチンがCOVID-19の原因となるウイルスを他の人に広めるのをどれだけうまく防ぐことができるかを調査中。
  • COVID-19ワクチンがどのくらいの期間人々を保護するか調査中。
  • ほとんどの人が保護されている(人口免疫)と見なされる前に、COVID-19のワクチンを接種しなければならない人の数を調査中。
  • COVID-19を引き起こすウイルスの新しい変異株に対してワクチンがどれほど効果的であるかを調査中。
  • 科学者たちは、ワクチンがウイルスの拡散をどれだけ防ぐかを調査中。

ということはワクチンの発症予防効果95%という数字は嘘といえますよね? 

それに前回もお話しましたが、CDCのデータによるとコロナで死亡する確率は0.03%なんですが↓、それなのにこんなワクチンとは言えない新薬をバンバン打ってよいのでしょうかね?

上記のビデオは新型コロナウィルスの真実を調査して地方行政の独立性を担保しつつ証拠と根拠に基づいた市民県民の命や健康や生活を守る行動を行って欲しいと言う調査依頼と是正策を公にするように座間市庁に提出した人のビデオです。とっても現コロナ事情を(日本の)わかりやすく説明しているので、是非みてください。

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